タダでダラダラ書かせて
単なる自己満足な日記と、70年代80年代中心の洋楽を紹介します。
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今回は、ちょっと辛口です

リンク: 「愛と涙ばっかりやりやがって」  ビートたけし、欽ちゃんモーレツ批判 - 速報 ニュース:@nifty.


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かつてはボン・ジョビよりも人気がありました

Hysteria/Def Leppard

ヒステリア/デフ・レパード

デフ・レパードは、ボン・ジョヴィ、ヴァン・ヘイレンと並んで、1980年代を代表するへヴィメタ(死語?)&ハードロックバンドです。


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洋楽で世界一周(オーストリア)

Rock Me Amadeus /Falco

Falco 3/Falco

洋楽で世界一周、第3弾はオーストリアです。



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誕生なるか?日本の『マカロニ・ウエスタン』

『少林少女』の一場面北京オリンピック開催の影響もあるのか、今年のGWはスクリーンにカンフー映画のブームが巻き起こりそうだ。1970年代からブルース・リー、ジャッキー・チェン、ジェット・リーなどとともに香港映画が世界に伝播したカンフー・アクション。これに影響を受けた世代が、CGやVFXを駆使してオマージュを捧げる作品が次々と発表されている。特にGWの目玉として話題なのが柴咲コウ主演の『少林少女』だ。その後7月にはCGアニメのカンフー映画『カンフー・パンダ』の公開も控えている

日本では、本格的なカンフー・アクションとCGによるピンポン試合を融合させた痛快アメリカン・コメディ『燃えよ!ピンポン』と、オーディションで2000人の中から抜擢されたチャン・チュワンがカンフーの粋を披露する、泉ピン子共演の日本映画『カンフーくん』の2本が既に公開されて、カンフー人気のムードも高まっている。 

そんな中、GWの話題作として注目度が高まっているのが、柴咲コウ主演の『少林少女』だろう。少林寺で武道の修行を修め、その武術を日本に広めたいと願う日本の少女が、怪しげな大学の女子ラクロス部の助っ人になったことから、壮絶な戦いを繰り広げることになる。監督が『踊る大捜査線』シリーズの本広克行で製作がROBOT。さらに製作総指揮には香港を代表するスターにして、ブルース・リーを敬愛するチャウ・シンチーがクレジットされているのだから強力な布陣。チャウ・シンチーのヒット作『少林サッカー』的な熱血スポーツ映画と思わせて、実はブルース・リーの『死亡遊戯』や『燃えよドラゴン』を引用した、ばりばりのカンフー・アクションに仕上げている。チャウ・シンチー作品でおなじみのキティ・チャン、ティン・カイマン、ラム・ジーチョンが加わり、岡村隆史と仲村トオルがばりばりのアクションをみせているのも注目だ。

オリコン(4月25日11時56分配信)より転載


そんな中、私が大いに注目しているのが『少林少女』と『カンフーくん』。

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ラストがショッキングです

Two Tribes/

Frankie Goes To Hollywood

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これからご紹介するPVは、米ソ冷戦当時を強烈に風刺したパロディです。



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